16×16ドット絵はアイロンビーズで作ることを念頭に作成しています

どうもどうもIrongamesです。

16×16ピクセルのドット絵作品はご覧いただいているでしょうか?

Irongames作品まとめにてドット絵を掲載しておりますので、ご覧いただけるとうれしいです。

このドット絵はアイロンビーズで作成することを念頭に置いてデザインしています。

色について

16×16ドット絵で使用している色はカワダさんから発売されているナノビーズの色リストを参考にしています。

ミニフューズビーズも個人的にはよく使用するのですが、ミニフューズビーズは色数が多いので、色数が少ないビーズを使っている方でも作成できるものがよいかと思い、ナノビーズ準拠の配色としました。

形について

なるべく「1面しか接していないドットを作らない」を意識しています。

アイロンビーズ作品を作成する際、上下左右どこか1面しか接していないビーズがあると、その部分の強度が不安な場合があります。ポロっととれてしまいそうな感じがするんです。

なので、アイロンビーズ化した際になるべく丈夫な作品となるよう、各ドットが他ドットに2面は接するよう心がけています。


という風に、16×16ドット絵は自分で勝手に縛りを設けて作成しています。当方のドット絵を参考にアイロンビーズを作成される方は状況に応じて図案をアレンジして作成していただくと良いのではないでしょうか。

当方がドット絵化しているものは著作権がある作品が多いので、著作権の範囲内で楽しんでくださいね。

Irongamesでした。


ドット絵の王道サイズは16×16

どうもどうもIrongamesです。

やはりドット絵のサイズと言えば「16×16」ですよね!
ファミコン世代の方々だとご理解いただけるのではないかと思います。

16×16の代表

というわけで、アイロンビーズの図案を16×16化する作業をちょこちょこ進めています。

これまでの人物的なものの図案は高さ18~20くらいにしていました。その図案をさらにデフォルメして高さ16に収める、という作業がメイン。

例)キン肉マン

16ピクセルといっても、キン肉マンのように頭の上に突起物(ツノとか)がある人がいるので、突起物用に高さ1ピクセルを余裕をとっておく必要があります。なので、高さ15ピクセルを基本に図案を考えるようにしています。

顔は今まで作った図案をほぼ流用。体は3ピクセル程度で表現するしかなくなります。けっこうしんどい。

でも図案をつくってみるとかわいく仕上がるので、これからはこのサイズをメインに図案作成をすすめてもよいかなとも思っています。

手始めにキン肉マン系の図案を16×16化している最中。図案ができたら順次掲載していきます。がんばるぞ。

Irongamesでした。

アイロンビーズ作品 セーラームーン

どうもどうもirongamesです。

早速作品紹介!

ご存知セーラームーンより、左からセーラームーン、セーラーマーキュリー、セーラーマーズ、セーラージュピター、セーラーヴィーナスでございます。

個人的にはセーラームーンはあまり詳しくないのですが、娘にAmazon Primeで初期のセーラームーンを見せたところ食い入るように見ていたので、今の子にとってもセーラームーンは面白いのでしょうね。さすが名作。

irongamesの過去作品はこちら。よかったら見てやってください。

irongamesでした。




アイロンビーズ作品 100マスで名作 アイスクライマー

どうもどうもirongamesです。

久しぶりの作品紹介です。個人で勝手にやってる「100マスで名作」シリーズの新作。

アイスクライマーの主人公、ポポとナナです。

主人公の名前なんてこの度始めて調べました。

ジャンプして上の氷を壊そうとする感じがうまく出せたのではないかと思っています。

これまでの作品はirongames作品まとめで公開しておりますのでご興味あればご覧ください。

irongamesでした。




アイロンビーズ作品 スターフォースとスターソルジャー

どうもどうもirongamesです。

先月始めた新シリーズ「100マスで名作」の第二弾をお送りいたします。

左からスターフォースの自機「ファイナルスター」ノーマル時とパワーアップ時、スターソルジャーの自機「シーザー」のノーマル時とパワーアップ時となっております。

前回の「ロードランナー」からハドソンつながりということでこのチョイス。
この2つのゲームはirongamesが小学生の頃だいぶやり込みましたねー。
当時はシュウォッチ測定で12連射/秒まで鍛えました。まあ実際のゲーム時には自機をコントロールしながらフル速度で連射はできなかったですけどね。

作品はirongames作品まとめに掲載しております。今後もマイペース更新で行くのでよろしくお願いいたします。

irongamesでした。