アイロンビーズ作品 HUGっとプリキュア マシェリとアムール

どうもどうもirongamesです。

プリキュア新キャラ登場ということで行きますよ。

HUGっと!プリキュアのキュアマシェリとキュアアムールを追加しました!上段の右2人がマシェリとアムールです。
もうちょっとタイムリーに出したかったのですが、作成の時間がなかなかなく、登場してからちょっとして出す、という中途半端な時期になってしまいました。

なんて言ってたらなんか予告に初代プリキュアが出るみたいな話が!
ならば以前作った初代プリキュアも一緒に。

慌てて撮ったのできっちり並んでいませんでした…しかし初代はシンプルだ。

図案は出来ても作品化する時間がなかなか取れないモードになっておりますが、じわじわ形にしていこうと思いますので今後ともよろしくお願いいたします。過去作品はirongames作品まとめにてご覧ください。

irongamesでした。




アイロンビーズ 「100マスで名作 ロードランナー」

どうもどうもirongamesです。

今回からアイロンビーズ作品新シリーズを始めていきたいと思います!
さっそく作品紹介!

ファミコン版ロードランナーの主人公、ロードランナーと、敵のロボットです。

このたびのシリーズは、「100マスで名作」と題して、1キャラの図案を基本10×10の100マスのなかで作る、ということをテーマにしております。
このシリーズでは、作品を立てて飾れる形にしていこうと思っています。
なお、作品を立てるにあたり、今回は固めの作品の作成が可能な「ナノビーズ」を使用しています。

ナノビーズで10×10の作品を作ると、大きさはワンコインくらいでしょうか。

100円玉よりちょっと大きい程度。うーんこぢんまり。

作品を立てるため、土台となるパーツも作成しています。

透明パーツはアイロンがけの際に溶け具合が見にくいので作成難しかったです…

黒の土台も作ってみましたが、こんな感じ。

私の作風の場合、土台が黒より透明の方がキャラが映えるので、土台は透明で作っていこうと思います。作るの大変なのでつらいですけどしょうがない。

ちなみに、ただ本体と土台を組み合わせただけだとグラグラしたり、まっすぐ立たなかったりします。なので、土台下に「ひっつき虫」をくっつけています。

ねり消しみたいなものですね。これでだいぶ安定します。

題材はおそらくファミコンゲームが多くなると予想されますが、それ以外のゲームやゲーム以外のジャンルも可能性があれば作品化していこうかな、なんて考えています。

irongamesでした。




アイロンビーズ作品 アイカツフレンズ!

どうもどうもirongamesです。

アイロンビーズ作品できましたよー。
最近は月に1度の作品発表がやっとになっておりますが、ぼちぼちでもやっていこうと思っております。

今回の作品はこちら!

アイカツフレンズ!より、左から友希あいね湊みお蝶乃舞花日向エマ神城カレン明日香ミライココの7キャラとなっております。

以前、初代アイカツ!のアイロンビーズ作品を作っておりましたが、それ以来のアイカツ作品となります。過去作品はirongames作品まとめでご覧ください。

初代アイカツ!の後にアイカツスターズ!があるのですが、アイロンビーズ化の機を逸してしまいました…
元気があればスターズ!も作品化なり図案化なり考えていきたいです。

今後キャラクターが増えていくことが予想されますので、その都度キャラを増やしていけたらいいなと思っております。

irongamesでした。




アイロンビーズの行く末をプチ心配。EUのプラスチック規制

どうもどうもirongamesです。

今日はニュースを見て思ったことを。

プラスチック製ストローなど禁止を、欧州委が提案

環境への悪影響のため、EUではプラスチックの規制が進んでいるとのこと。
アイロンビーズも原料はプラスチックなので、もしかしたら規制の対象になってしまうのでは?と心配になってしまいました。
ナノブロックとかプラモデルとかも難しくなったりするのでしょうか。

ダメということになれば残念ですがアイロンビーズはあきらめないといけないですね。
アイロンビーズ以外でドット絵を具現化する術を考えられたらいいな。

irongamesでした。




カワダのミニアイロンビーズ「ナノビーズ」の使用感レポート

どうもどうもirongamesです。

私がアイロンビーズ作品を作成する際は「ミニヒューズビーズ」を使用することが多いのですが、先日公開した作品「ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド」の「リーバル」は色の都合上、「ナノビーズ」を部分的に使いました。

せっかくなので、ナノビーズ24色セットも一緒に購入し、ちょっと使ってみたので、使ってみての感想を書いておこうと思います。

ナノビーズ24色セットがこちら。ビーズはこんなかんじ。

まず感じたのは、「ミニヒューズビーズにくらべてつるつる!」ということ。ピンセットで外側から挟むように掴む際にすべってしまうことがミニヒューズビーズよりも多かったです。ピンセットの一端をビーズの穴にいれてつまむのが良いと思います。

あと、「固い!」です。ミニヒューズビーズはソフトタイプなのでそれと比べると固いのは当たり前なのですが、実物触ってみて改めて固さを感じました。ミニヒューズビーズはなんというか触感としてゴムっぽさがちょっとあるのですが、ナノビーズはプラスチック!っていう感じで、たたくと出る音は「カチカチッ」という感じ(伝わるかなあ…)。

直径2.6mmということだったので、あえてナノビーズのビーズ並べ用のプレートは買わず、ミニヒューズビーズのプレートを使用しましたが、特に何の問題もありませんでした。

ミニヒューズビーズのプレートにナノビーズを並べた様子がこちら。作品はマインクラフトのクリーパー様。マインクラフト作品の数がそろえばまた紹介します。

アイロン時もミニヒューズビーズ購入時にピクセルピコ様からいただけたシートを敷いてアイロンしましたが、これも問題なし。

出来上がりの固い質感がミニヒューズビーズになれていた私にとっては新鮮。個人的にはあまり挑戦したことはないのですが、立体を組むならばナノビーズのほうが向いているのではないかと感じました。

今後もナノビーズ、ミニヒューズビーズどちらもいろいろ試して行こうと思っております。

irongamesでした。