アイロンビーズ作品 HUGっとプリキュア マシェリとアムール

どうもどうもirongamesです。

プリキュア新キャラ登場ということで行きますよ。

HUGっと!プリキュアのキュアマシェリとキュアアムールを追加しました!上段の右2人がマシェリとアムールです。
もうちょっとタイムリーに出したかったのですが、作成の時間がなかなかなく、登場してからちょっとして出す、という中途半端な時期になってしまいました。

なんて言ってたらなんか予告に初代プリキュアが出るみたいな話が!
ならば以前作った初代プリキュアも一緒に。

慌てて撮ったのできっちり並んでいませんでした…しかし初代はシンプルだ。

図案は出来ても作品化する時間がなかなか取れないモードになっておりますが、じわじわ形にしていこうと思いますので今後ともよろしくお願いいたします。過去作品はirongames作品まとめにてご覧ください。

irongamesでした。




気になる商品 「きらっとダイヤアート」

どうもどうもirongamesです。

ドット絵系のおもちゃで気になるものがあったのでブログに残しておきます。

メガハウスさんから販売されている「きらっとダイヤアート プチきらワッペンセット」です。

四角いビーズを両面テープみたいな台紙の片面に貼って絵柄を作るというもの。
私は日頃はアイロンビーズで作品を作っていますが、「作ったものが貼れる」「ビーズが四角くてドット絵っぽさが増す」「アイロンがけで溶かしすぎたり十分解けてなくてバラバラしたりがなさそう」などアイロンビーズにはない特徴がありそうです。

現物を購入しておらず、またビーズ1つの大きさの記載が見つけられなかったのではっきりと大きさが分からないですが、ビーズの1辺が2.6mmより小さければ、ミニタイプのアイロンビーズよりも細かい作品が作れるので、こぢんまり派としては情報がほしいところ。

商品情報を見る限り、現在販売されているビーズの色は8色(しろ、きいろ、オレンジ、あか、ピンク、ムラサキ、みずいろ、くろ)とのこと。
正直な感想を言うと少ない!コスト的なところがあるのかもしれませんが、24色の色鉛筆くらいの色数は正直ほしいところ。金とか銀とかキラキラ赤とかあったら女の子よろこぶんじゃないかなあ。ラインアップ充実期待しています!

irongamesでした。




アイロンビーズ 「100マスで名作 ロードランナー」

どうもどうもirongamesです。

今回からアイロンビーズ作品新シリーズを始めていきたいと思います!
さっそく作品紹介!

ファミコン版ロードランナーの主人公、ロードランナーと、敵のロボットです。

このたびのシリーズは、「100マスで名作」と題して、1キャラの図案を基本10×10の100マスのなかで作る、ということをテーマにしております。
このシリーズでは、作品を立てて飾れる形にしていこうと思っています。
なお、作品を立てるにあたり、今回は固めの作品の作成が可能な「ナノビーズ」を使用しています。

ナノビーズで10×10の作品を作ると、大きさはワンコインくらいでしょうか。

100円玉よりちょっと大きい程度。うーんこぢんまり。

作品を立てるため、土台となるパーツも作成しています。

透明パーツはアイロンがけの際に溶け具合が見にくいので作成難しかったです…

黒の土台も作ってみましたが、こんな感じ。

私の作風の場合、土台が黒より透明の方がキャラが映えるので、土台は透明で作っていこうと思います。作るの大変なのでつらいですけどしょうがない。

ちなみに、ただ本体と土台を組み合わせただけだとグラグラしたり、まっすぐ立たなかったりします。なので、土台下に「ひっつき虫」をくっつけています。

ねり消しみたいなものですね。これでだいぶ安定します。

題材はおそらくファミコンゲームが多くなると予想されますが、それ以外のゲームやゲーム以外のジャンルも可能性があれば作品化していこうかな、なんて考えています。

irongamesでした。




アイロンビーズ作品 アイカツフレンズ!

どうもどうもirongamesです。

アイロンビーズ作品できましたよー。
最近は月に1度の作品発表がやっとになっておりますが、ぼちぼちでもやっていこうと思っております。

今回の作品はこちら!

アイカツフレンズ!より、左から友希あいね湊みお蝶乃舞花日向エマ神城カレン明日香ミライココの7キャラとなっております。

以前、初代アイカツ!のアイロンビーズ作品を作っておりましたが、それ以来のアイカツ作品となります。過去作品はirongames作品まとめでご覧ください。

初代アイカツ!の後にアイカツスターズ!があるのですが、アイロンビーズ化の機を逸してしまいました…
元気があればスターズ!も作品化なり図案化なり考えていきたいです。

今後キャラクターが増えていくことが予想されますので、その都度キャラを増やしていけたらいいなと思っております。

irongamesでした。




気になる商品 ナノブロックよりも小さい「プラモブロック」

どうもどうもirongamesです。

購入には至っていないのですが以前から気になっている商品があります。

「プラモブロック」というもの。

こんな作品が作れるようです。
レゴブロックのものすごく小さい版といったところでしょうか。

この商品の魅力は小ささ。1マスの縦・横・高さ(ポッチを除いた平面部分)が 2.5×2.5×2.5mm とのこと。
小さなブロックでは第一人者?のナノブロックが 4×4×3mm。ナノブロックは持っていて、最初に触ったときにはその小ささに感動したものですが、それより更に小さい。
更なる感動が待っているかもしれません。

また、平面部分が正方形というのも魅力。
ナノブロックの平面部分は4×3mmになるので、ドット絵の図案をそのままナノブロックで組み立てるとちょっと横長になってしまうんですよね。
プラモブロックではドット絵図案がそのまま使えそう。

ただ、購入に関して不安な部分も。
プラモブロックのサイトの情報を見ると、最初から強く押し込むと外れにくくなるので、位置を決めてから強く押し込んで作る、と書いてあります。
ということは、「組み立てたものをまたバラして使う」という前提のものではないのかなと。
「プラモ」ブロックなのでプラモデルと思えばそういうものかな、とも思いますが、試行錯誤が難しそう。
事前にvoxel的な3Dドット絵ソフトやナノブロックで試作品を作ってからプラモブロックに取り掛かる、というような段階を踏まなければいけなさそうな予感がします。

また、「公式直販サイト Kit Box」のサイトを開くと、3か月更新していないために出る広告が出てきたりして、サイトの更新がされていない感じなのも不安になる要素。
公式のTwitterは更新されているので大丈夫とは思いますけど…
Amazonで見てみると在庫わずかの表示も多いので、買ってハマったあとに手に入らなくなるのも怖いなと思ったりもしてしまいます。

あとは性格的に、買うなら全色全大きさのブロックをいったん手に入れたいタイプなので、そうなると大きな出費が予想されます…
こじんまりしたドット絵おもちゃなんて私の属性にピッタリなので、プラモブロック沼に引きずり込まれてしまいそうな怖さも。

気力と財布と相談しながらプラモブロック購入検討中のirongamesでした。